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[マンガ感想] みなみけ 第196話 「ただいま」

週刊ヤングマガジン2012年No.20に掲載されている「みなみけ」第196話『ただいま』の感想です。

週刊ヤングマガジン2012年No.20 みなみけ 第196話 「ただいま」

以下、マンガの内容に触れていますので、未読の方はご注意ください。



「みなみけ」アニメ第4期の続報

動く南家を観る前におさらいを。第①~⑨巻、大絶賛発売中!!
キャラ絵の修正があがってきました。
出来はかなりいいですぞ~。
あとひと息で完成かな。
(扉ページ[P.325]のアオリ文)
  • 前回のアオリ文は アニメ化するエピソードの件だったけど、今回はキャラクター設定画に関するもの。3月~4月のこの時期にプリプロダクションの段階なので、アニメ4期のスタートは最速でも今年の秋(10月頃)でしょうね。
  • 今回のサブタイトル「ただいま」も意味深だな~。アニメ4期のタイトルは「みなみけ ただいま」になることを暗示しているのだろうか?

第196話 『ただいま』 ストーリー&感想

安心した瞬間、事件は起こる!!
(扉ページ[P.325]の柱文)

後頭部直撃で、アメ玉を失った次女カナ。実はものすごく大切なものを失ってしまったようです。
(2ページ目[P.326]の柱文)
  • 今回のエピソードはカナが記憶喪失になるお話。日常系コメディ作品では定番のネタだけど、そこは「みなみけ」。ドタバタな展開にはならず、不思議で癒しな物語になっております。
▊ 記憶喪失プレイ?
みなみけ 第196話 「ただいま」
  • とある日の放課後。舞台は南家リビングルーム。カナがアメ玉を口に入れようとしたところ誤って落とし、テーブルの下に転がってしまう。アメ玉を拾うため、俯せになりテーブルの下に頭を突っ込むカナ(右図参照)。そして拾ったアメ玉を洗うべく、俯せのまま後ずさりするのだが、その際 テーブルの角に後頭部を直撃! 強烈な痛さで、床をゴロゴロのたうち回りやがります。ちなみに第11話『すごい好きだ』(コミックス第1巻・P.105)と似たようなポーズなんだけど、パンツは見えません。残念!
  • そんなことがあった直後に、チアキが小学校から帰宅。ところがチアキの「ただいま」の挨拶に対して、カナはノーリアクション。「おかえり」の声を掛けないばかりか、何やら不審者を見るような顔でチアキを見つめている。チアキにたしなめられ、カナはようやく第一声を発するが、それは「お・・・・・・・・お前は誰だ?」という尋問だった。どうやら後頭部を直撃したショックで記憶喪失になったらしい。
  • もっとも、チアキがそれを真に受ける筈がない。とりあえず「記憶喪失なんてクラスに1人いるようなもんじゃないしね・・・・」と応じるが、内心ではカナの新手のイタズラと判断。『妙な遊びを始めたな・・・・』と独りごち、やれやれとあきれたような表情に・・・。それに同調するかのごとく、カナのキャラ紹介(P.327の柱)には「数々のイタズラを発明している悪童。今日は記憶喪失プレイですかね」と書かれてる。読者視点で見ると、カナの記憶喪失はとても演技には見えないので、ミスリードくさいぞ。

▊ 最初で最後の妹
みなみけ 第196話 「ただいま」
  • 「お前の名前はクラウディアだ!」――カナを指さし、そう言い切るチアキ(右図参照)。さらに矢継ぎ早に「私はお前の姉だ!」と宣言しちゃいます。この小学生女子様、妙にノリノリである。
  • それにしても、なぜクラウディア?!Wikipediaによると「ヨーロッパ系の女性名」で、「元々は古代ローマの名門の一つクラウディウス氏族(Claudius)の女子を指す非固有名」だそうだ。萌えキャラとしては、マイクロソフトの技術解説漫画「クラウド ガール -窓と雲と碧い空-」に登場するクラウディアたん(CV:喜多村英梨さん)がいる。
  • 閑話休題。カナ(クラウディア)はチアキの言葉を完全に信じ込んでいるようす。自分は妹であると思い込み、「お腹すいたと」と、おやつののおねだりをしちゃいます。右手の人差し指を口元にあて、頬を赤らめているクラウディアさん、パネェ可愛いッス!(*´Д`*) 
  • 純真無垢な表情をするカナを見て、チアキは言葉を失う。今さっきまではカナのイタズラと疑っていたが、少しそれが揺らぎ始めたようだ。とりあえず妹・クラウディアの願いに応え、ホットケーキを作る。ちなみにホットケーキはチアキの大好物だ(第1話「ホットケーキにしましょう」参照)。クラウディアは美味しそうにそれを食べ、「すごいねお姉ちゃん」と、姉・チアキを称賛。その言葉を聞いたチアキは上機嫌になり、「当然だ!私はカナと違ってすごいのだ」と、思わず「カナ」という名前を出してしまう。
  • ホットケーキを食べた後、二人は一緒にテレビを見たり、読書をしたりして過ごし、最後はオセロゲームで対戦。オセロは南家では定番のボードゲームで、第100話『メインイベント』第157話『こう!』第165話『結果的に』でも登場している。ホットケーキもそうだけど、今回はアイテムが重要な役割を果たしてますな。で、オセロ対戦はチアキ有利で進行。チアキは「私はカナより強いのだ!」と言い、再び「カナ」の名前を口にしてしまう。「カナ」なる人物に心当たりがないクラウディアは、単刀直入に「誰?」と質問。チアキはオセロの盤面を見つめながら、カナもクラウディアもお前だと淡々と答える。
  • 「じゃあ たまにはカナに交代しないとね」――自分がカナでもあることを知ったクラウディアは、突然そんなことを言い出す。一方、半信半疑ながらも姉の役割を演じていたチアキであるが、どうやらクラウディアのことを本当の妹のように感じ始めていたようだ。「もうちょっとそのままで・・・・」と、クラウディアを引き止めに掛かる。しかし、クラウディアの決意は固かった。「お姉ちゃんを独占したらカナに悪いしね」 「じゃ お姉ちゃん カナと仲良くね」と涙の笑顔を浮かべて、頭をテーブルに強打するのであった。事ここに至り、カナの記憶喪失が本当だったと悟ったチアキ。その目には涙が光っていた・・・。
  • いい話だなぁ~。「みなみけ」では時々描かれる、カナとチアキの姉妹愛ストーリーですな。おやつ(スイーツ)が出て来たので、ハルカ姉さま食べられないオチになるのかと思ったら、出番が無かったでござるの巻。まあでも、この流れなら仕方ない。なお、自らテーブルに頭をぶつけたカナは、痛さで床をゴロゴロ転げ回ってるけど、やっぱりパンツは見えません。ええ、見えませんとも(涙)。

本当に入れ替わっていたとは!! チアキにできた最初で最後の妹・クラウディアを、永遠に!?
(最終ページ[P.332] 小口側の柱文)
  • 今回は登場人物がカナとチアキ二人だけの珍しい構成。過去話を全部調べてみたら、カナとチアキだけで話が進むのは今回が初めてだった。カナ&チアキwithサブキャラというパターンなら過去何度かあるけど、全編に渡り次女と三女オンリーというのは初めて。
  • 扉絵に描かれているカナは、如何にも「ただいま♪」といったポージング&笑顔ですよね。「みなみけ」では扉絵自体がオチになっていることが多々あり、今回もそうなのかと思った。ところが最終ページを読むと、カナは記憶喪失時の記憶が無さそう。つまり、流れ的に笑顔で「ただいま♪」と言う展開は無いと思うのですよ。なので、今回の扉絵はあくまでイメージ的なものなのかも。
  • ただ、この話をアニメ化した際には、カナの「ただいま♪」が入りそうな予感!そう思う理由はこうであります。
    • アニメ3期の最終回は姉妹愛を前面に押し出した内容だったので、この話がアニメ4期の最終回になる可能性がある。
    • 最終回をハートウォーミング全開で盛り上げるため、記憶喪失から帰還したカナが、最終カットで「ただいま♪」と言って締め括る。
    どうです?その映像が目に浮かびませんか?もっとも 最後の最後には、良い悪いは別にして、お約束の保坂オチが入るんでしょうけど(笑)。

次回掲載号

次回登場は5/7発売号。連載200回まで、あと4回・・・・!!
(最終ページ[P.332] 地側の柱文より)
  • ということで、次回の「みなみけ」はヤンマガ5月7日発売号(No.23)に掲載されます。4月23日(月)発売の次号がゴールデンウィーク合併号のため、隔週連載の「みなみけ」が載るのは3週間後。毎年この時期にお約束とはいえ、プラス1週間は長いッス!
  • コミックス第10巻の収録話数が全19本であると仮定すると、次回の話(第197話)で単行本化のストックが貯まるよ。

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【関連サイト】
■ ドラマCD付き「みなみけ」限定版公式サイト (講談社 特設サイト)
■ みなみけ (StarChild アニメ公式)
■ みなみけ (Wikipedia)



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COMMENT

>3月~4月のこの時期にプリプロダクションの段階なので、アニメ4期のスタートは最速でも今年の秋(10月頃)でしょうね。

夏開始は無理とわかって、ほっとしました。望まれるスタッフの他の仕事的な意味でw

>今回のサブタイトル「ただいま」も意味深だな~。アニメ4期のタイトルは「みなみけ ただいま」になることを暗示しているのだろうか?

『みなみけ 2』でいいんじゃないでしょうかw



>どうです?その映像が目に浮かびませんか?もっとも 最後の最後には、良い悪いは別にして、お約束の保坂オチが入るんでしょうけど(笑)。

あるいは、第1話の長めのアバンでこれをやって、ただいま♪→OP、という流れもアリかとw
今回のお話、ハートフル方向かコメディ方向かで、かなり印象の変わる話ですよね。
みなみけは家庭的な温かい作品、という解釈の仕方をしていた某脚本家さんなら、間違いなく感動してねって方向で脚本書いちゃうと思いますが、望まれる脚本陣ですと、どう料理するのでしょうか。
待望のスッタッフの皆さんの、1期を含む他の仕事を見てみると、ハートウォーミング回は、中盤から最終回1話前あたりに持ってくることが多く、最終回はバカ騒ぎ、という構成が好きなんじゃないかと推察します、はい。

| 長男 | 2012/04/20 | URL

◆長男さんへ

> >3月~4月のこの時期にプリプロダクションの段階なので、アニメ4期のスタートは最速でも今年の秋(10月頃)でしょうね。
>
> 夏開始は無理とわかって、ほっとしました。望まれるスタッフの他の仕事的な意味でw

編集さんドS説があるので、まだまだ油断なりませんw


> >今回のサブタイトル「ただいま」も意味深だな~。アニメ4期のタイトルは「みなみけ ただいま」になることを暗示しているのだろうか?
>
> 『みなみけ 2』でいいんじゃないでしょうかw

大人の事情を考慮し、折衷案として『みなみけ×☆☆』とか『みなみけ♪♪』を進言します!


> >どうです?その映像が目に浮かびませんか?もっとも 最後の最後には、良い悪いは別にして、お約束の保坂オチが入るんでしょうけど(笑)。
>
> あるいは、第1話の長めのアバンでこれをやって、ただいま♪→OP、という流れもアリかとw
> 今回のお話、ハートフル方向かコメディ方向かで、かなり印象の変わる話ですよね。
> みなみけは家庭的な温かい作品、という解釈の仕方をしていた某脚本家さんなら、間違いなく感動してねって方向で脚本書いちゃうと思いますが、望まれる脚本陣ですと、どう料理するのでしょうか。

記憶喪失の原因になったアメ玉が、その後どうなったのか描かれていないので、
コメディ的なオチに使えそうな気がします(キリツ


> 待望のスッタッフの皆さんの、1期を含む他の仕事を見てみると、ハートウォーミング回は、中盤から最終回1話前あたりに持ってくることが多く、最終回はバカ騒ぎ、という構成が好きなんじゃないかと推察します、はい。

しかも、最終回でバカ騒ぎというパタ-ンにした方が商業的にも成功してますよねw
某三つ子のアニメはクオリティも高く、面白かったのに、最終回ハートウォーミング展開にしたばっかりに・・・(T.T)

| 三四郎. | 2012/04/20 | URL

>キャラ絵の修正があがってきました。
 出来はかなりいいですぞ~。
 あとひと息で完成かな。
初期設定段階で出来を云々したり、「あと一息で完成」などという表現を使うものだろうかとか、この文言が私にはどうにも引っかかるんですよ。これは確定情報が無くて想像に頼らざるを得ない事から来るものなので、早いところ何らかの確定情報が欲しいところです。

>右手の人差し指を口元にあて、頬を赤らめているクラウディアさん、パネェ可愛いッス!(*´Д`*) 
外面がカナなのに性格が変わるだけでここまで萌え力がアップするのか!井上さんがどう演じ分けるのかは非常に楽しみ。(「美少女カナ」も是非に)

>二人は一緒にテレビを見たり、読書をしたりして過ごし、最後はオセロゲームで対戦。
ここら辺はアニメの尺稼ぎにはうってつけですね。所々にチアキが違和感というか勝手の違いに戸惑っている感じが見て取れたので、そこらへんをどう表現できるか。ハートウォーミング展開にするならそこは絶対に避けて通れないと思うのですよ。

>アニメ4期の最終回になる可能性がある
この話を最終話におくというのはどうも「みなみけ」らしくないと思うんですよ。「おかわり」や「おかえり」のどうにも違和感を感じる最終話を思い出してしまって。

今回の話で一番最初にイメージしたのは「ゆるゆり」の11話Bパートでした。この話はそれに倣って最終話の一つ前において最終話ではいつもどおりの日常を描いた方が「みなみけ」らしくなると思うのです。

だからこの話をアニメ化するときの脚本はぜひあおしまたかしさんにやって欲しい。

| shige | 2012/04/20 | URL

◆shigeさんへ

> >キャラ絵の修正があがってきました。
>  出来はかなりいいですぞ~。
>  あとひと息で完成かな。
> 初期設定段階で出来を云々したり、「あと一息で完成」などという表現を使うものだろうかとか、この文言が私にはどうにも引っかかるんですよ。これは確定情報が無くて想像に頼らざるを得ない事から来るものなので、早いところ何らかの確定情報が欲しいところです。

過去のアニメ化の時には
 アニメ化決定 → タイトルは○○ → 放送はテレ東系で○月から
といった感じの確定情報が中心で、初期段階の情報は逐一流してませんよね。


> >右手の人差し指を口元にあて、頬を赤らめているクラウディアさん、パネェ可愛いッス!(*´Д`*) 
> 外面がカナなのに性格が変わるだけでここまで萌え力がアップするのか!井上さんがどう演じ分けるのかは非常に楽しみ。(「美少女カナ」も是非に)

今回の話は、脳内麻里奈さんが大活躍でした。(*´Д`*)


> >二人は一緒にテレビを見たり、読書をしたりして過ごし、最後はオセロゲームで対戦。
> ここら辺はアニメの尺稼ぎにはうってつけですね。所々にチアキが違和感というか勝手の違いに戸惑っている感じが見て取れたので、そこらへんをどう表現できるか。ハートウォーミング展開にするならそこは絶対に避けて通れないと思うのですよ。

鴻野氏・あおしま氏チームが脚本参加した場合、二人が見ているTV番組は「先生と二宮くん」で決まり!


> >アニメ4期の最終回になる可能性がある
> この話を最終話におくというのはどうも「みなみけ」らしくないと思うんですよ。「おかわり」や「おかえり」のどうにも違和感を感じる最終話を思い出してしまって。

過去の経緯からすると、A社制作になった場合、まず間違いなく最終回にするでしょうね。


> 今回の話で一番最初にイメージしたのは「ゆるゆり」の11話Bパートでした。この話はそれに倣って最終話の一つ前において最終話ではいつもどおりの日常を描いた方が「みなみけ」らしくなると思うのです。

ゆるゆり公式ファンブックを読むと、太田監督の意向だったみたいですね > 11話のシリアス展開
あおしま氏は不安だったようですw


> だからこの話をアニメ化するときの脚本はぜひあおしまたかしさんにやって欲しい。

そういえば、無印のハートウォーミング回(第9話「三姉妹日和」)も、あおしま氏でしたね。

| 三四郎. | 2012/04/21 | URL













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