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[マンガ感想] そんな未来はウソである 第27話

別冊少年マガジン2011年12月号(通巻27号)に掲載されている「そんな未来はウソである」 Vol.27 『おそらくは』の感想です。

別冊少年マガジン2010年12月号(通巻27号) 「そんな未来はウソである」 Vol.27 『おそらくは』

以下、マンガの内容に触れていますので、未読の方はご注意ください。



「そんな未来はウソである」 Vol.27 『おそらくは』

今月号の表紙イラストは、創刊3号(2009年12月号)以来となる「そんな未来はウソである」だ。アカネとミツキちゃんの百合百合した雰囲気が素敵すぎる。特にミツキちゃんの発育のいい胸とか太ももに(;´Д`)ハァハァ。

新キャラ登場

久々の新キャラ登場!しかも、本作では希少価値のある男子生徒でっせ!

「そんな未来はウソである」 Vol.27 『おそらくは』 新キャラ (名前不明)
高山のクラスメイトと思われる男子生徒。必然的にアカネたちとも同級生ということになる。高山と友人男子(Vol.4で既出の黒髪男子)が教室で会話をしていたところ、ひょっこり現れて話に加わった。今回の発言内容から察するに、人を煙に巻くようなキャラなのかもしれない。既出の黒髪男子が「今日の5の2」の今井コウジ系だとすると、この新キャラは相原カズミの男子版といったところか。

ストーリー&感想

真剣な顔で考えているのは、自分の未来?
それとも大人しめなあのコのこと?

(扉ページ[P.291]のアオリ文)

将来、クラスメイトの高山と結婚する自分の未来を見てしまった大橋ミツキ。そのきっかけを作ってしまった佐藤アカネは、未来を変えないために二人をくっつけようと奮闘する。しかし、軽い気持ちでアカネがミツキに見せた自分の未来では、なんと高山と自分が結婚していた!そんな中、ミツキは結婚について考え始め・・・。
(2ページ目[P.292]の柱文/前号まで)

▊ ボーイズ・サイド

「そんな未来はウソである」 Vol.27 『おそらくは』 今回の話は、とある日の高山家食卓、ご飯に乗せたちりめん山椒を絶賛する高山父のコマからスタートする。高山父の登場はVol.17Vol.24に続き3回目だが、相変わらず飄々としていて捉えどころのないオヤジである。

ちりめん山椒はアカネが小玉スイカ(詳細はVol.26参照)のお礼として持ってきたものなのだが、高山は女の子からのお返しだとは一言も言っていない。なのに、高山父は「よく気が利く娘さんじゃないか・・・」 「また来てもらいなさい!」 「しっかりおもてなししないとね!」といった、高山を翻弄するような紳士っぷりを披露(左図参照)。そのうち「女子高生とか好きだから!」とか言い出すんじゃなイカ?(笑)

3ページ目から舞台は高校の教室に移る。高山が自分の席に座り、ほおづえをついていたところ、友人の黒髪男子が登場。高山とマドカがホテルに入ったというウワサの真偽を尋ねやがります。ポーカーフェイスを保ちつつも、内心では焦りを覚える高山。しかし よくよく聞くと目撃されたのは3日前ということで一安心。気が緩んだのか、「だったらオレ達じゃねーな」という教科書どおりなセリフを吐いちゃいます。黒髪男子の方も、お約束のテンプレート的なツッコミ。コハル先生作品では珍しい漫画あるある描写じゃね?

そうこうしていると、今度は別の友人男子が「よぉ久しぶり」的な風情で登場。新キャラなのに、昔から出ていたような自然すぎるお出まし。この新キャラ男子は高山に関する別のウワサを聞いたらしい。なんでも、一週間前に高山とマドカが街で目撃され、白石はベビーカーに乗り、高山はオシャレなヒゲをたくわえていたという。そして母親らしき人物と合流したとのこと。このウワサが本当に流れているものなのか、新キャラ男子の創作ネタなのかは、けっきょく分からず終い。心証的にはネタに一票。

そんな感じでウワサ話で盛り上がった後、朝の挨拶&新学期スタートの挨拶を交わす三人。ひととおり会話した後、挨拶をするという展開は、ストーリーのアクセントになっていて面白い。

▊ ガールズ・サイド

「そんな未来はウソである」 Vol.27 『おそらくは』 一方その頃、同じ教室の片隅ではミツキ、江口、マドカの三人がトランプでババ抜き遊びをしていた。前回、「友情は今 大事なこと」と学んだミツキは友達との友情を育むため、お泊まり会開催の提案をしちゃいます(右図参照)。場所はアカネの家を念頭に置いているらしい。マドカは興味本位から賛成するが、その直後、ミツキの背後にアカネが現れるわけだ。不意打ちなわけだ。

アカネが来たことに気付かないミツキは、アカネを説得する方法を江口たちに尋ねる。しかし、腕組みをして仏頂面のアカネを目の前にして、江口もマドカも妙案を口にすることはできない。当たり障りのない回答を口にするのが精一杯だ。それを聞いて、困り果てるミツキ・・・。

「私の家は絶対ムリだと思うよ」――突然後ろから手厳しい声が聞こえてきた。ミツキが振り向くと、そこにいたのはアカネその人だった。うろたえるミツキに対し、お泊まり会をするなら高山家がいいと主張するアカネ。Vol.25のラブホの一件で、気まずい思いをしたマドカは難色を示すが、江口はあっさり賛成。ミツキも「みんな一緒がいいと思う!」と、声を大にして賛同を表す。

開催場所が決まれば善は急げ!というわけで、アカネはミツキの背中を押し、高山に交渉させようとする。無理矢理、高山の前に押し出されたミツキは動転し、「高山君のうちに・・・布団何人分ありますか?」と、いきなり直球(いや超変化球か?)の質問を投げかけてしまう。一方、高山も高山で、質問の意図も把握してないのに、「三組くらいあったような・・・」とマジ回答しやがります。相変わらず実直だな、高山君。

お泊まり会に参加する女子は4名なのに、布団は3つしかない。つまり、誰かと誰かが一緒にねるしかない――。頭の中でそう閃いたミツキ。「アカネちゃん一緒に寝よう」と大はしゃぎである。
やっと百合展開クル━━゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜━━ ッ !? 
だがしかし、アカネは断固拒否。自分は行かないと言い張る。ミツキちゃん大ショック!小生も大ショック!!

そんな中、恐る恐る一体何の話なのかを尋ねる高山。 するとミツキとアカネは お互いにお互いを指さし、「アカネちゃんが高山君ちに泊まりたいって!」 「ミツキが高山君ちに泊まりたいって!」と絶妙のハーモニーを奏でる。で、唖然とする高山を前にして、取っ組み合いのケンカを始めるミツキとアカネ。
まさかのキャットファイト キタ━━゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜━━ ッ !
萌え作品ではよく見かけるベタな描写だけど、コハル先生作品では珍しい。いや~、いいもの見せて頂きました。(*´Д`*)

桜場ワールド 2012年スペシャルカレンダー 全員サービス

別冊少年マガジン2010年12月号(通巻27号) みなみけ×そんな未来はウソである2012年スペシャルカレンダー 先月号で予告されていたとおり、「みなみけ」第9巻×「そんな未来はウソである」第2巻同時発売を記念して、桜場ワールド2012年カレンダーが登場! 今月号の巻頭カラーページには、カレンダーの見本らしきものが印刷されている(左図参照)。

扉ページは別マガ創刊3号(2009年12月号)および「みなみけ」単行本(第7巻第8巻第9巻)の表紙イラストで、9月と10月のページには別マガ創刊号(2009年10月号)で使われていたミツキちゃんのキービジュアルが使われている。描き下ろしの有無は不明。

カレンダーのサイズは縦594mm×横420mm、1枚2ヵ月(扉を含めて全7枚)という仕様。全ての月に「ウソ未来」が印刷されているもよう。ただし、「ウソ未来」に書かれている内容は「そんな未来はウソである」とは直接関係なさそうだ。

応募には今月号に印刷されている応募券が必要(写しやコピーは不可)。価格は1,300円で、代金は切手で支払う(現金・定額小為替等は不可)。1,300円分の切手であれば、組み合わせは自由らしい。100円切手×13枚でも、1,000円切手1枚+300円切手1枚でも、とにかく合計1,300円になればOK。ただし、1円切手×1,300枚という組み合わせは、やめた方がいいかも。チェックする人の手間が大変そうだし・・・。

応募締め切りは2つ設定されている。どちらも当日消印有効とのこと。
  • 第一次締め切り(年内到着可能締め切り):2011年11月25日(金)
  • 最終締め切り:2011年12月8日(木)
第一次締め切りに間に合わせれば、新年を新しいカレンダーで迎えることができるぞ。第一次締め切りを過ぎてからの応募では、商品の発送は2012年1月上旬からになるらしいッス。コハル先生作品の公式グッズは種類が少ないので、レアものになること必至!今すぐ応募しよう!!

《2012年1月1日 追記》
カレンダーが届きました。詳細は下記のレビュー記事で!

■ [レビュー] 桜場ワールド2012年カレンダー

[レビュー] 桜場ワールド2012年カレンダー

別マガ12月号 特大アンケートプレゼント

別冊少年マガジン2010年12月号(通巻27号) 特大アンケートプレゼント 「そんみら」関係のプレゼントは、毎号お馴染みの別冊少年マガジン特製クオカ3枚セット②。クオカの絵柄は「そんな未来はウソである」「マルドゥック・スクランブル」「進撃の巨人」であります(左図参照)。

当選者数は20人で、応募期間は2011年12月8日(木)PM9:00まで。詳細は今月号の巻末ページ(P.558)でご確認くだされ。

次号発売日

次号「別冊少年マガジン2012年12月号」は12月9日(金)発売!

【関連記事】
■ [マンガ感想] そんな未来はウソである 第26話
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■ そんな未来はウソである キャラクター呼称表
■ マガジンSPECIAL (スペシャル) 2010年No.1を買ってきた

■ [レビュー] みなみけ 第9巻 (初回限定版・通常版) (単行本のレビュー)
■ [レビュー] みなみけ 第9巻(初回限定版) ドラマCD・キャラソンCD
■ [マンガ感想] みなみけ 第185話 「魔法の言葉」

■ 「みなみけ」「今日の5の2」「そんな未来はウソである」関連記事まとめ (関連記事の総目録

【関連サイト】
■ そんな未来はウソである (講談社コミックプラス)
■ そんな未来はウソである (Wikipedia)
■ 桜場コハル (Wikipedia)



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COMMENT

新キャラ君は、某有名ラノベアニメの、苗字しかわからない某国木田くんが脳裏をよぎり、松元恵さんで台詞が脳内再生されました。

>お約束のテンプレート的なツッコミ。コハル先生作品では珍しい漫画あるある描写じゃね?

その後の流れもボケ倒しで、なんと言うか、漫才…いや、ラノベチック?w
ただし、コマ割りはいつものコハル先生ですね。

>やっと百合展開クル━━゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜━━ ッ !? 

明らかにミツキは、高山がどうこうより、アカネとお泊りということに、テンション上げてますよねw
つか、アカネに抱き着いてるミツキが可愛くて死にそうです(*´Д`*)

とりあえず、お泊り会に百合的な意味で期待しつつ、そんみらの前に掲載されていた、第87回新人賞投稿作の新人さんにも期待しましょう、百合的な意味でw

|  長男 | 2011/11/15 | URL

◆長男さんへ

> 新キャラ君は、某有名ラノベアニメの、苗字しかわからない某国木田くんが脳裏をよぎり、松元恵さんで台詞が脳内再生されました。

あ!言われてみれば確かに!
この高校には、めがっさ憧れの女の先輩がいて入学したのかもw


> >お約束のテンプレート的なツッコミ。コハル先生作品では珍しい漫画あるある描写じゃね?
>
> その後の流れもボケ倒しで、なんと言うか、漫才…いや、ラノベチック?w
> ただし、コマ割りはいつものコハル先生ですね。

P.295の1コマ目・2コマ目で新キャラ君の顔が見切れてますが、これって「みなみけ」の内田がよくやってますよね。


> >やっと百合展開クル━━゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜━━ ッ !? 
>
> 明らかにミツキは、高山がどうこうより、アカネとお泊りということに、テンション上げてますよねw
> つか、アカネに抱き着いてるミツキが可愛くて死にそうです(*´Д`*)

よく見ると、ミツキちゃんの胸がアカネの左腕に当たってるじゃなイカ。(*´Д`*)


> とりあえず、お泊り会に百合的な意味で期待しつつ、そんみらの前に掲載されていた、第87回新人賞投稿作の新人さんにも期待しましょう、百合的な意味でw

巨乳の使い魔という設定に、作者の潜在力と将来性を感じます。(*´Д`*)

| 三四郎. | 2011/11/15 | URL

こんにちは
コメント遅くなりましたが少々。。。

>今月号の表紙イラスト
>アカネとミツキちゃんの百合百合した雰囲気が素敵すぎる。
単行本の表紙の流用だけど、コレはコレでナイス!グッジョブといいたい気分ですわ(笑)
(ミツキの頭の上で前号でたぬきそばになってしまったモノコが元気そうに笑ってて、涙が出てきます;)

>新キャラは相原カズミの男子版
コハル作品の男子の多くはお嬢さん方に頭が上がらないせいか、どこか頼りない印象なのですが、なんというかこの子は今までに無い「無敵」なものを感じました。(高山父もそれに近い感じ)
なんと表現したものか悩んだのですが、仰る「カズミの男子版」という表現が一番しっくりきました。
基本の一人称が「ボク」の男子も初めてかしら??(女子にはいましたが)

>相変わらず飄々としていて捉えどころのないオヤジである。
いつも愉快な方ですね。高山君と同じ顔から珍妙な発言をバンバン飛ばすのでかなり笑えます。
「だいたい親父が世話してた」「かわいらしい娘さんにもらわれたい」小玉スイカは父から見た息子のメタファーなのか!?

>そのうち「女子高生とか好きだから!」とか言い出すんじゃなイカ?(笑)
この人なら本当に真顔で断言しそうで怖いですね(汗)お泊りイベントが決行されアカネ達と対面したらどんなリアクションになるのやら。

>「アカネちゃん一緒に寝よう」
バンザーイ!

>まさかのキャットファイト キタ━━
バンザーイ!

リコの前でくすぐり合うチアキトウマとかドーナッツ隠蔽がバレてカナに怯えるチアキトウマとか、女の子同士が引っ付くのは可愛ぃものですなあ・・・
アカネもミツキも軽くケンカできるところまで打ち解けたられたのが喜ばしいです。

しかし高山父には予知能力か願望に合わせて未来を歪める超能力でもあるんかいな(笑)

カレンダー、自分も予約するっす。

| ヒツジ | 2011/11/20 | URL

◆ヒツジさんへ

> >今月号の表紙イラスト
> >アカネとミツキちゃんの百合百合した雰囲気が素敵すぎる。
> 単行本の表紙の流用だけど、コレはコレでナイス!グッジョブといいたい気分ですわ(笑)
> (ミツキの頭の上で前号でたぬきそばになってしまったモノコが元気そうに笑ってて、涙が出てきます;)

単行本表紙よりも別マガ表紙の方がインキの発色がいいですね。
どっちが原稿の色に近いんだろう?気になる~!!!


> >新キャラは相原カズミの男子版
> コハル作品の男子の多くはお嬢さん方に頭が上がらないせいか、どこか頼りない印象なのですが、なんというかこの子は今までに無い「無敵」なものを感じました。(高山父もそれに近い感じ)
> なんと表現したものか悩んだのですが、仰る「カズミの男子版」という表現が一番しっくりきました。
> 基本の一人称が「ボク」の男子も初めてかしら??(女子にはいましたが)

小生も、一人称が「ボク」というキャラは思い付きません。
あ!一人いました。思い出したくないアニメのオリキャラですけどw


> >相変わらず飄々としていて捉えどころのないオヤジである。
> いつも愉快な方ですね。高山君と同じ顔から珍妙な発言をバンバン飛ばすのでかなり笑えます。
> 「だいたい親父が世話してた」「かわいらしい娘さんにもらわれたい」小玉スイカは父から見た息子のメタファーなのか!?

普通のスイカではなく、育てやすい小玉スイカという点に、妙にリアリティというか生活感がありますね。


> >そのうち「女子高生とか好きだから!」とか言い出すんじゃなイカ?(笑)
> この人なら本当に真顔で断言しそうで怖いですね(汗)お泊りイベントが決行されアカネ達と対面したらどんなリアクションになるのやら。

ゴム製品の箱を、こっそりと枕元に置きそうな予感w


> >「アカネちゃん一緒に寝よう」
> バンザーイ!
>
> >まさかのキャットファイト キタ━━
> バンザーイ!
>
> リコの前でくすぐり合うチアキトウマとかドーナッツ隠蔽がバレてカナに怯えるチアキトウマとか、女の子同士が引っ付くのは可愛ぃものですなあ・・・
> アカネもミツキも軽くケンカできるところまで打ち解けたられたのが喜ばしいです。

チカ×カズミのくすぐり合いも最高でした。(*´Д`*)


> しかし高山父には予知能力か願望に合わせて未来を歪める超能力でもあるんかいな(笑)

超能力ではないとすると、シンクロニシティが発生したとか。


> カレンダー、自分も予約するっす。

先週、切手1300円分買ってきました。今週末の一次締め切り日までに出さねば!

| 三四郎. | 2011/11/21 | URL













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